たとえば、こんな一日

◎2日体験の場合 10:00 ~ 翌日10:00(時間帯はお問い合わせください。時期によって内容は異なります。)

借金なし大豆の畑へ

さっそく畑へ行って、借金なし大豆の草取り。そして、ちょうど枝豆の食べごろなので、収穫して戻ることに。


かまどを使ってお昼作り

収穫したばかりの枝豆を茹でて、お昼ご飯の準備。かまどを使って、ご飯を炊いたり、スープを作ったりします。


屋根に登って作業を開始

午後からは、大工仕事。馬小屋の屋根の波板を張ります。屋根の上に登るだけでも、はじめはちょっとドキドキ。


夕方は馬と散歩へ

作業が終わった後は、馬のコータローと散歩へ出かけます。青草を食べさせたり、餌にする草を刈ってきます。暗くなる前に小屋にもどします。


薪で風呂焚き

巨大な煙突のついたロケットストーブ式のお風呂を沸かします。薪割りをしてくることも。薪風呂のトロッとしたお湯に浸かり、森の中のお風呂に入ります。


夜はログハウスで

夜はログハウスで、のんびり自由な時間を過ごす。夕食を作って、お風呂へ入ったり。時にはNPOのスタッフと懇親会も(要連絡)。朝はニワトリ小屋に卵ができていれば、新鮮な卵をもらってきて、たまごかけごはんをいただきます。


朝仕事

畑の様子を見に行ったり、馬のコータローを放牧して馬小屋を掃除します。



これまでの様子