馬で田んぼを耕す、かまどでご飯を炊く、自分たちで家を作る。

私たちの「いつもの暮らし」に来ませんか?

いつもの暮らし?

持続可能な暮らしを伝えるために、 イベントのような 「非日常」 を提供するのではなく、 わ たしたちの 「いつもの暮らし (日常)」 を体験してもらうことで、 暮らしのことをそのまま伝 えたい。 そんな想いから、 「いつもの暮らし」 をはじめました。 

たとえばこんな1日

季節の農作業や大工仕事、 馬の世話、 薪割り、 ときには馬フンを運んだり、 味噌や麺を送っ たり、近所のおじさんの畑に手伝いに行ったりするかもしれません。 一緒にやってみることで、 「お客さん」 ではなく、 暮らしの 「一員」 になり、 そして、 実践者となる。 そんな時間を一 緒に過ごしてみませんか?

こんな場所です。

ログハウスや馬小屋、アースオーブンやかまどがあって、近所には森や畑、田んぼ。大工仕事や畑仕事、畑から採ってきた野菜や森からとってきた薪で食事を作り、朝と夕方には家畜の世話をする。地に足の着いた暮らしを実践する場所があります。


そのとき必要なこと

「いつもの暮らし」では、季節の農作業や大工仕事、馬など家畜のお世話など、私たちのいつもの作業を、私たちと一緒にやりましょう。

どんな作業をするのかは、下の「暮らしカレンダー」をご覧ください。作業は、季節・天候・作物の育ち具合・家畜の状況によって「そのとき必要なこと」を行います。他には、近所の方のお誘いがあったりして、当日の作業が変更になることも。カレンダーに気になる予定が入っていたら、お問い合わせくださいね。また、必ず体験したいようなことがある場合には、「視察」としてお受けしますので、ご相談ください。

暮らしカレンダー

天候により予定している作業日が変更になる場合があります。
予定の無い日でも、その時の農作業や大工仕事などを行っています。
✖︎の日は受け入れることができません。